久しぶりに三宮に出た理由には、赦しの力と言う映画を見るためでした。
神戸の居留地、ブランド街にある映画館です。キリスト教書店開店を待っていたためにちょっと遅くなり18時半位からの映画を見ることになりました。500名位入る大きな映画ホールですけども私を含めて6人しか観客がいませんでした。残念です。最後のレイトショーになるためかな?映画が終わると21時になります。
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映画のストーリーを詳しくは話できませんけれど、ぜひご覧ください。
たくさんのキリスト教関係の映画を見ましたが、聖書の言葉を基軸にしてあるストーリーでした。

聖書の言葉がストレートに用いられた映画で心にジ–ン染み渡り日常生活に適用ができます。

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映画のタイトルになってるように赦しの大切さと祝福が聖書の言葉に合わせて展開し、個人的な感想ですが、過去のキリスト教多数の映画の中ではベストワンだと思います。個人的な感想ですが、。
聖書の言葉を中心にシナリオが組み立てられていましたよ。物語り風の生きたメッセージでした。聖書の一部分をかいつまんだ過去のキリスト的映画とは一味違った!

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