一昨日の夜に

電話があり、癌が癒やされたと報告を受けました。

三年前に、「祈ってくれ!あと三〜六ヶ月の命と云われた。肺がんの末期だ!祈ってくれないか?」と 言われた人からでした。
その方の電話でしたが、嬉しいことに、神がその方の信仰に報いて答えられて癒やされて癌が消え回復したとの報告でした。

癌の手術を受けた三ヶ月後の証をご覧下さい。
              
セカンドオピニオンを受けないで、『神に任せると語って・・。何故なら、神が私の命を取るならそれも感謝だから 、治療方法も、神が医師に知恵や知識を与えることだけを祈る』と告白していました。
信仰を土台にして祈ると入っていました、。その告白通りになりました。

ピリピ2:11 すべての口が、「イエス・キリストは主である」と告白して、父なる神がほめたたえられるためです。
 ヤコブ 5:15 信仰による祈りは、病む人を回復させます。主はその人を立たせてくださいます。また、もしその人が罪を犯していたなら、その罪は赦されます。

癒やしは無いとか!異端と云わずに、聖書に何と書いてあるのか?神の本質は何かを知りませんか? 最後まで諦めないで、第一に永遠の命=魂の救いを得た人に、その恵みとしての癒やしはあります。仮に身体の癒しが無くても、神は沈黙はしていません! 永遠の命を喜ばす、感謝讃美する方が最も大事なのですから。
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*いつも心の風景から、聖書の愛と福音からの癒やしの記事をご覧下さり有難うごさいます。読まれた後。もし宜しければ、下記の投票のボタン 各項目バナーを押して下さいませんか? 未だキリストを知らない人々にも 目が止まりやすくなる為です。感謝申しあげます。 ブログランキング・にほんブログ村へ
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