ある方から、

会いたいと依頼を受けて面会と祈りに出かけました。

その人は、ウツ病 重度だったと思います。沢山の精神薬を服用していました。
医者ではない私でさえも、どの薬が有効に効いているのか?と 思う位の薬でした。
これだけ沢山の薬だと服用した相互副作用が心配ですね。
身体には良い薬でも 沢山の薬の同時服用からは副作用が増幅するおそれが有ります。

ウツ、統合失調症。双極性と 精神薬にも色々の症状に合わせた物があり、服用や
その保養には専門家の知識が不可欠です。

 けれど、。私たちが病院を二つ以上掛け持ちすると発生する問題、薬局に行き、服用する薬手帳からしっかりと知識がある薬剤師さんが判断して、処方箋を書いた医師に薬の重複を聞き直し確認する薬剤師さんが居るなら良いですね!
 
ある時。私自身が掛け持ちいていた病院の二人の医師に電話確認して薬を出さないように止めた薬剤師さんがいましたからね!

未熟な医師、経験豊富では無い医者は薬に頼る傾向を感じます。
私たちが飲み身体に入れたら 良い結果になるかばかりを製薬会社は宣伝していますね。
薬害は余り発表されてはいませんが、今はインターネットで海外の薬の情報も 薬害&副作用なども見つけられます。
 

精神薬には現時点では厚生省の許可されていますが、強い習慣性がある、麻薬ギリギリの怖い薬が有るとも知りました。
その薬は、今年の10月からは処方箋の制限されるようになります。

私が面会する。カウンセリングするウツや精神内科にかかる方には、公立病院をお勧めしています。大量な薬処方箋を書かないからです。

何種類も同時に服用していると、どの薬が本当に有効なのか?が分かり難いです。精神薬に限らず、内科系出服用するにも薬にも通じるかと思う事です。
 
個人病院でも 減薬の勧めをする医者を探し出すことをお勧めしています。

日本以外の医療後進国では薬は個人負担で高いです。
そのような国では一時的に、精神的な病気になったとしても、経済的な理由から精神薬を服用し続けることが困難です。するといつのまにか!回復しているケースがあるそうです。

日本では、保険制度があるので結果。色々の薬を飲み続けて、薬害、薬依存が増えて終います。
 昨日にお目に掛かった方も減薬に成功した人ですね。

薬の影響を受けて祈りが入らない。心に響き難い時もあります。カウンセリングにも忍耐が要る。

長年。通い続ける大量の薬を出し続けた医師を変えるには、それなりの理由と決心が必要ですね。
減薬したら 普通になるケースが、、ウツや統合失調で無くなることがあります。

かと言って、無理矢理。薬を取り上げてしまわずに本人の意思が大切です。 
祈り&信仰だけで治すと言いきる人も注意が要る気がします。

ある教会では牧師が無理矢理薬を取り上げると聞いたことがあります。 これは危険です。
減薬方法とか 服用するにたたり どの薬を服用して どのような薬が身体の益になるか どのような副作用があるかをシッカリと 把握して説明する医師 病院を探しましょう。

私は離脱症状を克服出来るように祈りのサポート とりなし、色々なカウンセリングをしています。

マタイ 18:19 まことに、あなたがたにもう一度、告げます。もし、あなたがたのうちふたりが、どんな事でも、地上で心を一つにして祈るなら、天におられるわたしの父は、それをかなえてくださいます。

互いに祈り会う 願い続けるなら良い方向に、良い方法、 良い医師に恵まれます。


精神科医 心療内科 内科でも 良く私たちの話を聞いて 診断して下さる医師
むやみやたらに薬を出さない医師は信頼できると思いませんか?

けれど 新薬の服用には個人差がありますから あなたの身体に合うか・どうかは 新薬の服用には十分に注意して、医師とのコミニケーションを計って下さい。

減薬するにも時間をかけて、身体を慣らす・・薬を必要としない身体に変える・・心に変える必要があります。
  
ところで・・長年、医師にだまされ治らなかった女性が、神に出会い 癒やされました。

信仰も必要です。信仰とは 「ヘブル11:1 信仰は望んでいる事がらを保証し、目に見えないものを確信させるものです。」 本日、現実に早く 良く治ってなっていなくても キリストご自身の言葉 全てを信じ 明日には良くなると期待を紡ぐ中で、癒やしが起きてきます。神の選び、つまり、神の願うことに焦点を合わせた人の特権です。


下記の動画をご覧ください。
 




下記のブログ村、ボタンをワンクリックをお願いいたします。
一般の方にも、目に止まりやすくなります。福音の切っ掛けになりかもしれないですね。
ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村 にほんブログ村 哲学・思想ブログ キリスト教へ
にほんブログ村