人は様々は計画をする。

けれど神の計画だけが成る。神に信頼を重ね続けて、希望を紡ぎ続けなければ それを見ることは出来ない。
 箴 19:21 人の心には多くの計画がある。しかし主のはかりごとだけが成る。
 その計画の基本は、キリストの栄光を、繁栄を表すのもか?御心確信しているのか?
   箴 20:18 相談して計画を整え、すぐれた指揮のもとに戦いを交えよ。
 私達が選ぶ相談者によって、得られる結果 判断がが違ってくる。
「ローマに行くな、殺される。」とパウロに忠告した預言者が居る。けれどパウロはその預言の忠告を無視してローマに・・その結果。ローマにリバイバル・・パウロは殉教。 相談者は相談者です結論を出すは自分自身が出さなくては成らない。大きな結果の違いを後にしるでしょう。

箴 15:22 密議をこらさなければ、計画は破れ、多くの助言者によって、成功する。
 その相談者、カウンセリングを請けた人が、ヨブに話しかけた3人のようでは、良い結果が得られない。ヨブを見舞って話しかけた 3人の賢者は、この世の習わし習慣、常識にとらわれている人。この世の知恵や知識だけにとらわれている人。神を知っているが、神の本当の力を知らない。それでも神を信じているという。このような3タイプでした。

箴 21:5 勤勉な人の計画は利益をもたらし、すべてあわてる者は欠損を招くだけだ。
 計画する実行するには、よく良く祈り込まなくては成らない 。途中で止める?海外宣教に出かけて、途中で止める?宣教活動には、結果は直ぐには結果は出ない傾向があるのに、御心を勘違いして海外に 国内宣教活動に出かけて挫折する。何かに手を付けて、止めるのは、御心よりも自分の気持ちが交っていたから・・? 様々な要因があるのは確かです。

祈って・・祈って決めたこと。決心は揺るがないと思います。 
詩 119:23 たとい君主たちが座して、私に敵対して語り合ってもあなたのしもべはあなたのおきてに思いを潜めます。
 現実のギャップ・・いのっても祈っても 結果が出ないときには。その決心を揺るがさずに、その決心の土台に座り続けて時を待つ忍耐が必要たと思います。
 「神は何故助けないの?現実を見なさい!』と云ってきませんか?

マタイ 23:22 天をさして誓う者は、神の御座とそこに座しておられる方をさして誓うのです。
  色々な苦しみや現実があっても、一旦。祈り込んで決められた使命 神との約束 献身は換えることは無いと思います。換えることがあったら、本当に祈り込みましたか。祈り不足とは言えないのでは無いでしょうか?
 
 詩 85:10 恵みとまこととは、互いに出会い、義と平和とは、互いに口づけしています。
真実の計画は上記の御言葉ようにも例えられます。 それにはやはり現実に負けない忍耐です。

申 23:23 あなたのくちびるから出たことを守り、あなたの口で約束して、自分から進んであなたの神、主に誓願したとおりに行わなければならない。
 祈って決めたこと 献身 神と人に愛を示す奉仕などに対する注意として上記は代表的な御言葉です。
 5:2 これは、分別を守り、あなたのくちびるが知識を保つためだ。
「これは御心です」と最初から云わないように 。良く吟味してスタートする知恵と知識。分別が必要でしょう。あなたの言葉に期待した人々が悲しみます。

ダニエル 3:25 すると王は言った。「だが、私には、火の中をなわを解かれて歩いている四人の者が見える。しかも彼らは何の害も受けていない。第四の者の姿は神々の子のようだ。」
 様々な現実は次々を起きて、私達を襲い、神から引き離そうとします。その現実に心奪われる。
心が現実に捉えられら過ぎてしまい、現実にに負けてしまう。神の臨在を期待しなければ、新たな神の領域の力を知る事は無い。

申命33:20 ガドについて言った。「ガドを大きくする方は、ほむべきかな。ガドは雌獅子のように伏し、腕や頭の頂をかき裂く。

士師14:8 しばらくたってから、サムソンは、彼女をめとろうと引き返して来た。そして、あの獅子の死体を見ようと、わき道に入って行くと、見よ、獅子のからだの中に、蜜蜂の群れと蜜があった。
 目の前の現実が消えない、無くならないと云って神の人格への信頼と希望を捨てては成らない。
天に居ます父なる神、聖霊 キリスト様は、私達を神の子として取り扱われます。成長し、神に近づくために試練、訓練、越えなくてはいけないハードルも備えます。一度。失敗して飛び越えなかったハードルは形を変えて飛び越えさせる訓練と力を備えます。
乗り越えた者だけが味わう蜜の味があります。敵や現実を倒したときに味わう蜜の味です。
ダニエル記 3:25 すると王は言った。「だが、私には、火の中をなわを解かれて歩いている四人の者が見える。しかも彼らは何の害も受けていない。第四の者の姿は神々の子のようだ。」
箴 10:28 正しい者の望みは喜びであり、悪者の期待は消えうせる。

祈れども、次々と悲しみ 苦しみ 病気など 形を変えてクリスチャンを神から引き離そうとする現実が来ます。直面する 様々な燃える火の様な現実、火の粉を気にして 現実ばかりに目を向けて現実に負けない、神を見上げて期待しましょう。

いつも下記の言葉を、神の介入を期待しつつ告白しましょう。

詩1:2 まことに、その人は主のおしえを喜びとし、昼も夜もそのおしえを口ずさむ。

汽灰13:7 すべてをがまんし、すべてを信じ、すべてを期待し、すべてを耐え忍びます。
13:8 愛は決して絶えることがありません。

1:3 その人は、水路のそばに植わった木のようだ。時が来ると実がなり、その葉は枯れない。その人は、何をしても栄える。

神の側にいつも居て離れない。様々な現実以上に、神の言葉ー聖書のことはー神の人格から発せられた言葉に期待し続け実行した人だけが味わうことができる蜜の味。
その時には 人生の桜が満開になると信じます。 
 桜 咲く。 人生の中の桜よ!私の中にある失望を復活させて、
蘇ったキリストごとく 人生の中の桜よ 私の中に春の復活のごとく咲け!
キリストの御名と権威によって咲け!

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ヨブ 42:2 あなたには、すべてができること、あなたは、どんな計画も成し遂げられることを、私は知りました         
最後に私達自身が望まない計画も、 神の計画の中に含まれます。 ダニエルが燃える炉の中に投げ込まれたのは何故か?ライオンー獅子の前に出されたのは何故か?ローマのコロッセオでもライオンに殺されての殉教がありました。ダニエルが助かり、ローマのクリスチャンは何故に?
ここにも隠れた神の計画、経過があります。

 病気が私達を襲うのか? 様々なトラブル、貧困があるのか?疑問視している間、神に疑問を投げただけでは、解決は得られず、祈っても答えが無いのでは? 現実を請け入れつつも、それ以上に神に期待、天の父なる神 キリスト 聖霊様に期待する者だけが味会うことが出来る領域に入って 人生の桜を咲かせませんか!?