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心の風景、愛の聖書、福音と癒やしと日常から。ミカエル小栗

ミカエル小栗がつづる心の風景。聖書の福音は愛と救いと癒やし。日常の出来事の心の雑記帳風景ブログです。聖書に基づくカウセリング、祝福と救いと心の癒やしを祈ります。あなたの教会のメッセージ奉仕もします。ご依頼はメールにて!

2013年01月

 バイト先の新年会がありました。

昨夜は珍しく神戸三宮辺りでも吹雪で先が見えず運転しづらくて・・今日は雪が降らず、大変楽に帰宅が出来ました。関東や北国では雪による事故が多発していましたね。

今朝も凍結で事故が多かったです。事故のために遅刻してしまいました。
また勤務先では、新宴会をしました。早番と遅番の二部の勤務ですが、全員が参加して行われました。西宮のワタミでした。

飲み放題と料理が数品出てきました。私は始めてノンアルコールビールを飲みました。
泡が出て、少しビールの苦みもありましたが、時間経過と共に、飽きると言うか飲み辛くなり、コーラーを頂きました。楽しく会話を交わして、時を過ごしました。雪が無くて、良かったです。

和民 1

普段は、帰宅後に自炊をして夜食を作り食べています。

最近は、一人鍋が多く作ります。
あれこれ作らずに済みますし、不足しがちな野菜もたっぷりと食べられますから

一人鍋__ 2

市販のレトルト食品、コンビニの時々買い求めて食べることもあります。
帰宅が遅くなり自炊が面倒なときには便利ですが、
やはり自炊が身体のためには良いかな!?

サラダも簡単ですから良く作りますよ。
生クリームをそのままホワイトソースの代わりにして
グラタンやドリアにして、ご飯にかけてグラタンにもします。


グラタンとシザーサラダ

新年会とは別に、
遅番をしている男の子。と言っても36歳の子ですが・・
私から見たら、子供に当たる年齢かも・・

良く私の言うことを聞いてくれて、仕事をしてくれるので、
お礼をかねて食事に、ガストに誘いました。
バイト始めてから、時々外食をするようになりました。

一人で外食するより会話をしながら、食事を楽しめるからです。
一人暮らしには会話が何よりのご馳走で有り楽しみですね。

比較的、低価格のガストは良く利用します。
今は南イタリアフェアーと称して食事するように誘っています。

IMG_0642


外食産業も不景気なんですね。
カポナータは色々の野菜をトマトソースで煮込んだ物です。
南イタリアに限らず、地中海沿岸では良く作られている家庭料理の一つですよ。

南フランスでは、カッスルと言う名でも有名。
スペイン、ギリシャの海岸地方でも別名で作られ混ぜる野菜に,
それぞれのと特徴が有りますね。

遅番をしてバイトしている男の子・・?と一緒に行きました。
彼は京大を精神的な鬱で中退後・私と一緒にアルバイトをしています。

人と多く接することと話す事が苦手なようです。
将来の事等も話しました。
よく仕事をしてくれるので、彼のための幸せな未来のために話し合いをしましたけれど
仕事の選択実行は、彼自身が決めなくてはいけないですね。

 カポナータのソースをかけたハンバーグを注文、ピザを分け合って食べました。

カポナーター__ 3

 今晩 神戸にも結構な雪が降るました。

帰宅するときに、三宮を通りますけれど、粉雪がものすごく舞って、まるで吹雪でした。

神戸電鉄湊川駅から、ひよどり峠(海抜100〜150mくらいかな?)を越えて、自宅に帰るのですが・・

凍結なのか車が途中で止まって渋滞で動きませんでした。

途中。朱雀に出る脇道があったので、滑る道を注意深く徐行で通り抜けて帰宅しました。
積雪が1〜3cm位です。 雪になれない神戸子には大変です。
殆どの方々は、スタドレスタイヤをはいていないですから・・
そういう私もですが、タイヤのチェーンだけは持っています。

脇道から本通に出ると、バスが凍結で動かずに立ち往生していました。

また運転手さんが親切に 危ないから、注意して下さいと言われましたよ。

私は雪国育ちですから、多少雪見道の運転には慣れては居ますが、凍結スリップは困りますね。

雪が降る頃には、サルバトーレ・アダモの 雪がふる のシャンソンをも出しますね。

30歳代の頃に、フランスの勉強かねて覚えました。


私が働いていたアルジェリアで・・


悲しい事件が起きました。 テロリスト達が、ガスプラントの現場に、報復戦争を仕掛けました。

そのために、何の罪の無い人々が殺されて犠牲になりました。

今日のニュースの抜粋から・・
社員に悲報伝達 日揮「皆、つらい一日」 テロ2
2013.1.23 00:11

 「残念な気持ちでいっぱい」。深夜の悲報から一夜明けた22日、日揮の社員は非業の死を遂げた同僚に心を寄せた。日揮の遠藤毅広報・IR部長は同日午後3時、横浜市西区の本社で記者会見し、社員に社内メールで日本人7人、外国人3人の死亡を伝えたことを明らかにした。


 「テロは許し難い。テロに対して強い非難を口にした社員もいる」。社員はこう反応したという。

 「今日はすべての社員にとって、つらい一日だ」。男性社員(62)は無念の思いをにじませた。海外赴任の経験がある男性社員(33)は「残念な気持ちでいっぱい。最悪に近い結果に終わってしまった」と語った。


 遠藤部長によると、駐在員の死を知った社員らは「一定の覚悟をしていたとは思うが、やはりショックを受けたようだ」という。


 川名浩一社長(54)らによる現地での安否確認活動は首都アルジェや事件現場となったイナメナス以外の病院にも範囲を広げる方針。新たに現地入りし、川名社長と交代予定の石塚忠副社長(61)には、「帰国日を決めず、捜索のめどが立つまで現地に滞在する」と説明した。

 救出され、安否確認作業に加わった日本人駐在員の今後には、「基本的には早く日本に帰してあげたいが、(日本人3人を含め)まだ7人の安否確認ができていない。複雑な気持ちだ」と話した。

 一方、日揮は事件現場のイナメナスと別にアルジェリア内で手掛けている2カ所のプラント建設地で働く日本人駐在員らをアルジェリア中北部のハッシメサウドに一時退避させたことを明らかにした。

テロ1


私がアルジェリアのティジウズで働いていたのは、1980年代です。その頃は、未だ平和でした。
日本製品からの憧れもありました。ジャポネ(日本人)ジャポネと良く声かけられました。

白人=アメリカが イスラム原理主義のアルカイダーを、2000年代になって一掃することに、日本が協力し始めてから、少し風向きが変わってきました。

イスラム原理主義には強硬だと反対するイスラムの人々も居ますけれど、イスラム主義を毛嫌いする国、アメリカ EU 白人に協力する日本だと理解されるようになってから、風向きが微妙に変わりました。

しかし、テロには反対ですけれど・・

アルジェリアのサハラには天然ガス、石油などが眠っています、それを開発することに、フランスが協力し、また買い付けています。イタリア、イギリス等EUがそれらの資源の買い付け得意先です。

アルジェリアにとっては、外貨獲得の大切な施設です。テロと言う名の戦争を仕掛けられたのですから、日本の人命尊重は無視されます。戦争には人命尊重無いのですから・・

その国の生命線、死活問題が優先されます。

また90年代にはアルジェリアでは、イスラム原理主義の台頭に対して、国は弾圧をしました。少し内乱状態になりました。そのためにも、今回の原理主義に者にも、強行処置を取ったようです。

このブログの冒頭のニュースの様に、初めてのテロの犠牲者が、日本人から出たことには悲しい思いです。

 心からの哀悼を祈ります。

 今日は日曜日。

 皆さんは教会に行かれましたか? クリスチャンでないから行かないと言われる方もおられるでしょうね。

 でも知っていただきたいことがあります。本来は、この日曜日が安息日と言われて仕事が休みなんです。ユダヤ歴の一週間では、土曜日が全ての仕事、重だった家事は休まなくてはいけない日でした。

 それは創造の主が、世界を創られて土曜日に全ての創造を休まれて事を記念しか身を覚える、礼拝するする日でした。

 しかし、創造の始まりである日曜日の朝に、キリストが復活をなさいました。クリスチャンは、このキリストの復活を記念し感謝するために、日曜日を休んで礼拝を始めました。
この週間がローマに伝えられて、太陽暦で世界の日付が決められて時から、日曜日が休みとなりました。

 クリスチャンで無くても、この恩恵を受けているのですね。


 日本では、日曜日でも働かなくてははいけない人たちも居ます。その一人が私です。老人ホームでの仕事だからです。従事する仕事の内容に対して日曜日が休みにうならないこともあります。
シフト性で交代で休みを取っては居ます。

 私が勤務する老人ホームの敷地に隣接する処には、教会があります。
今日はその教会から、鐘の音と賛美歌が聞こえていました。

何となく・・『今日は日曜日で、キリスト、あなたを礼拝する日 何だけれどな〜・・・。主よ。教会を立ち上げて、合同で礼拝する日が来ますように・・?』と祈りました。

 自活宣教ですから、日本の多くの教会の牧師は、働きながらの宣教活動に従事しています。

私も神学校を卒業後、働きながら宣教しておりますが、働けば宣教活動の時間が削られます。
宣教活動だけに専念したいけれど、宣教費用、生活費が捻出出来なくなります。
板挟みの生活が長く続いています。

けれど希望を捨てずに、神の使命の達成を願って祈り続けております。

リンク http://blog.livedoor.jp/mickaels_mind-prophecy.soul/ の祈りも合わせて祈りました。

ホセア書 10:12 「あなた方の耕地を開拓せよ。今が、主を求めるときだ。」

自分が出来る事をコツコツを続けて、開拓宣教をしていきます。

クリスチャンの方々の、加祷を謹んで お願い申し上げます。





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 午後八時に仕事を終えて・・・

帰宅をすると、どうしても21時を回ってしまいます。また途中で銭湯に入ると余計に遅くなります。

途中スーパーにも立ち寄りますけれど・・

自炊で夜食を作ります。

昨夜は、鱈の白子を中心に白菜 長ねぎ もやし等を味噌仕立ててで一人鍋をしました。

鍋ですと、不足日がちが野菜をたっぷり取れるからです。

鱈の白子が美味しかったです。古里の富山では、冬の時期地が美味しいです。
富山の魚では寒ブリ=氷見漁港が有名です。 ぶりに並んで富山湾の冬の味覚は鱈なんです。

春にはホタルイカ、白エビも有名ですけれど・・ この白エビの昆布締めやかき揚げも旨いですね。

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 今晩。
友人から頂いた乾燥ラーメンに
キャベツ他の野菜と卵をを入れて
煮込みラーメンをしました。

沢山の量は要らないけれど
やはり小腹が空くのです。
また寝る前でもあり、少しの量にしています。

だただ一人だとどうしても作りすぎますので
そんな時には翌日もアレンジして食べています。

 今日は、1.17の日ですね。

 あれから18年、神戸の地震からの復興は建物は進んできました。


けれど、心の復興は本当に進んでいるのでしょうか?癒やされてきたのでしょうか?

今もあの時を思い出しますね。大変なショックを受けました。信じられない光景がTVから飛び込んできましたね。6千人以上の人が、一瞬の内に無くなりました。

心からの追悼を申し上げます。

あの地震の3日前に、地震の幻を見ていたのですけれど、本当に・・それが現実になるとは・・
言葉を失いました。それから数年後に神の導きで神学校を卒業後、神戸でのキリストの伝道を始めました。

心の癒しと神の愛を伝えるためです。

でも未だ不十分です。神の愛によって、多くの人々が救われる事を祈念しています。




私の住む賃貸マンションが

電気配電盤の取り替え工事をおこなうから、現在、在宅しています。
従ってバイト先には断わり臨時の休みをとりました。やく三十年前に建てられたマンションですね。その古い配電盤とアンペアUPをしています。
全て物には、期限が有り改修工事が必要ですね。

この先、日本全体的に、建物や道路などの改修修理工事が必要になります。

先の甲州トンネル事故が良い例ですね。
思わね事故に巻き込まれるのは、御免こうむりたいですね。

また、普段、使わなかった軽四ですが、バイト先には車通勤をする様なりましたので、ディラーに、車を持ち込みエンジンオイルを交換しましたら、半年前にガソリンスタンドで交換していたバッテリーの電力低下が有ると指摘されてしましました。

そこで、止み得ず、バッテリーの交換をして予定以外の出費と成りましたが、安全を買ったとおもいます。

けれど、半年前に買ったバッテリーがそんなに簡単に駄目に成るなんて!!

ガソリンスタンドに対して、不信感が芽生えました。

電気配電盤の工事前に、昼ご飯には、全国展開をしている讃岐うどんのチェーン店を食べましたよ。ワンコインプラスで安く美味しくて助かりますね。この会社は高齢者を多く採用している会社ですね。、

電気が使えず、普段はパソコンからブログを書いていますけれど、いまは、電気が使えませんから、携帯から書いています。

そろそろ電気工事が終わる頃だけれど・・



画像1








 昨日はバイトも休日でした。

 
年賀状を頂いていた方を。訪ねました。8年前に、カナダでホームステイした方の妹さんです。
その妹さんのご主人が肺がんになったので、癒しを祈って欲しいとのカナダから依頼を受けて、お訪ねした始まりでした。

お目にかかったときには、肺がんの末期でした。一ヶ月は持たないと医師からの説明でした。
もう少し早く出会っていたならば・・・・と正直に思いました。未だキリストを知らなかったので、癒しの祈りの許可と聖書の救いの説明をしました。

毎日は行けなかったので、毎週。一度訪ねて祈りました。祈りを重ねて、一ヶ月は持たないと言われていたのですが、一時退院が出来る程に成りました。その後。神様は、1年延命なさいました。奥さんの話では、聖書を毎日、読み、私が書いていた祈りの手ほどきの言葉を、自分の言葉に置き換えて祈っておられたそうです。

私が洗礼を勧めて、キリストの御名によって病床洗礼を行いました。亡くなってから7年。時の流れは早いですね。 ご主人が亡くなってから娘さんの処に身を寄せておられたのですが、昨年と今年年賀状を頂きましたので、伝道をかねて訪問しました。

IMG_0630イースターの頃に墓前で祈ることを約束して帰路につきました。

訪ねる途中、神戸住吉にある四川と言う名の中華料理店で、ランチをいただきました。台湾酢豚(一般的な甘酢あんが無いタイプ)と蟹あんかけチャーハンを頂きました。



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昨日は全国的にも冷え込みましたね。
六甲山頂には、初冠雪がありました。寒いはずです。
幸い私の住まいも六甲山系の西に在りますけれど、雪では無く雨でしたね。

Twitterもしましたが、芦屋川では無くて、住吉川と言うことが
正しくて、此処に訂正申し上げます。

下記が、その画像です。

六甲の冠雪0627

昨日は成人式でしたね。
和服姿の男女を見かけましたがけれど
色合わせや他にもは変だな?と思う着こなしも見かけました。

これでは和服が泣くよな〜何て余計な事も考えたりする着こなしに洋服でも良いのにと
おもいました。

帰り道に映画を見ました。
Les Miserables   哀れな人々 を見ました。
http://www.lesmiserables-movie.jp/

原作は、ああ無情=ですね。
僕はフランスでは映画とイギリスでは舞台を観に行きました。
語学の勉強を兼ねていましたけれどね。

テーマの歌I Dreamed a Dream 夢破れて にはやはり感動します。

未だ30歳代の若いときでしたけれど、歳を重ねて見ると また違いましたね。

未だフランス語が自由に理解できていなかったからでしょうけれど・・

映画が日本語字幕だから会話や歌の意味が、また物語の背景が好く理解できたからでもあります。
隣に座って居た夫人も泣いたのかな?目頭を拭っていました。僕も涙が出ました。
人生のこもごもと・・若かった頃の頃の夢 破れている部分にも・・・
共通する感情の部分がありましたからね。
また観に行きたい映画でした。

お奨めですね。

人を許し愛するならば、神はその方の側に居られる。
映画の中の台詞にも感動。

神にあっては夢を見続けるならば、必ず叶うことも
聖書には書かれていますね。

 今日は仕事が休みでした。

 私に水彩画を教えてくださる友人と一緒に奈良(町)へスケッチに行きました。

神戸から阪神電車と近鉄電車が相乗りをしているので、とても便利です。神戸から奈良まで1時間半で着きました。奈良に月と待ち合わせていて友人と合流して、古い町並みが残る奈良町のスケッチに向かいました。

奈良町1

黒塗りの柱に正月飾りが印象的でした。

DSC09509

 地面に直接座り込んでスケッチしていると、冷たさが直にやはり伝わってきました。
『着物で行くよ。』と友人に話したら、そんな着物スタイルでは絵は描けないと、たしなめられました。
幾分、厚着をして行きました。30年前に買ったスタジャンですけれど。。中々物が捨てられない・・。

友人は随分着込んでいました。それでもスケッチで座り込むと冷えてくるそうです。
彼は色々水彩画の手ほどきをしてくれます。何でも個人的に絵の先生から個人指導を受けているのです。友人は入選もしているので上手いですね。
DSC09515

水彩の色つけまでは至らずに、線画のスケッチだけをして次にな公園に向かいました。
奈良公園と言えば鹿ですね。

奈良公園の鹿

凜としか雄の鹿、角が切られていました。

奈良公園559

鹿煎餅150円を買った途端。めざとく私の処に寄ってきました。

帰りに道にお腹が空いたので、うどんを食べました。
奈良町に行くアーケード入り口の付近のうどん屋さんでした。
メニューが上手く味のある水彩画で描かれていたので
友人はいたく感心。注文を忘れて見入っていました。

IMG_0617

冷えた身体にもうどんは美味しかったです。

あんかけうどん


あんかけうどん定食を食べました。

奈良の名産の柿の葉寿司が2個付いていました。
今日描いたのスケッチ画を仕上がるのは何時だろうかな?

 通勤途中のことです。


 車で通勤途中のことです。ヒヨドリ峠にさしかかると、朝日がまぶしいです。
その朝日の差す方向が、毎日。少しズレてきています。毎朝通勤する道は大概同じですし、時間も大体同じです。毎日の太陽が動いていることから季節が動いている事も分かりますね。

 早く 暖かくなると良いですね。

そんな中で珍しい現象をまた見ました。 それが彩雲です。慌てて携帯で撮りましたけれど・・

彩雲1月6日のコピー


朝日に照らされて雲の一部が虹のようになっていました。珍しい現象です。
通勤途中の大勢に人が居る中で、そんな空を見上げてていた人はどれだけ居るいるのでしょう。??

また太陽の光が差し込む、その雲の虹色に輝いて綺麗でした・見つめるその位置では、虹色の輝きが違って見えました。全く虹色に輝かない位置もありましたよ。
運転中ですから、余り空を見上げて事故でも起こすと大変でですからね。

ふと思いました。 神の恵みも同じだな〜と・・
神の恵みに注意深く探しているものが、その何気ない恵みに気がつく事が多いですね。

、また神の恵みを見つめる角度からでも、それが恵みだと気がつかないこともあるのだと・・

短い時間でしたけれど、彩雲という珍しい現象から、そんな神の恵みの深さを感じました。

神の存在とその恵みは、私達の周りに存在しておりますが、気がつくか?見逃すかは、私達の神様の見方と追究する姿勢からも違ってきますね。

『私は世の終わりまで、いつももあなた方と共に居ます。』 マタイ 28:20より。

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